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水野正敏紹介動画

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【TeenTown Take2】

Masatoshi Mizuno (El.b)水野正敏
Ayaka Haraguchi(El.b)原口彩香

以前に投稿したTeen Townの2回目です。
​今回は弟子の原口彩香(El.b)との

コラボでTwin Bassで挑戦
 

イメージが強烈なだけに弾くのが大変という曲です。
Havonaの方がイメージ強烈なので、ベーシストにとっては大変なんですが...

この曲はたいていのテクニカル系ベーシストがコピーしているだけに
その辺りで苦労する曲です。

よしなに




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【Waltz For Debby】

アコベ動画もスタート、ということで

Waltz For Debby

 

大徳俊幸さんとのRecollectionでもデュオRecしてますが、

このシリーズは打ち込みとのDuo

 




【Just Friends】

セッションでサックス奏者が好きな曲ですが
ソロは2小節単位で「IIm7-V7」が

変わっていく解釈でもありなので

みんな演りたがりますが、

ウォーキング・ベースは思いのほか難しい


#正統なIIm7-V7で繋ぐもOK
#リディアンで繋ぐのもOK


【Autumn leaves】

枯れ葉です。
季節柄というわけではないですw

あまりにも有名、あまりにも普通のコード...

なので難しい┐( ̄。 ̄;)イヤホンマ

※背後に写っているEl.Bassは

昔使っていたGKとV-Bass繋いで活躍していた
Deviser-6stringFretless-MizunoModel



【Cantaloupe Island】
この曲もセッションでの定番曲ですね。

ベーシストにとってテンポが難しいときが多いのですが、
特に8ビートというのがツラいんです。
このテンポの8ビートがBassとして
かっこ良くできないんですよね。

今回は私得意のミクスチャービートにてアレンジ

Bassはラフに弾いています。 



【SnakeCharmer】
コラボ第2弾
弟子の原口彩香(El.b)とのコラボ
曲はPortfolioからSnake Charmerです。
Twin Bassのスラップは私が担当ですね。

それで私のフィンガリングを原口彩香が担当
もちろんビジュアルは全面的に彩香ちゃんに頼ってますw

ソロはフィンガリングに戻ってますが
強く弾くことによってスラップのような音を出してます。

Portfolioはオンエアーイーストやジャズフェス、全国ツアーまでと、
CD立て続けに2枚リリースして、かなりイイ路線いってたんですね・・
そうそう、ラストライブが吉祥寺Star Pine's Cafeで、
伝説のほぼMCだけのライブというのも

【使用Bass】
ESP AMAZE Mizuno Custom Fretted(水野正敏)
Musicman Sterling HS(原口彩香)




【Fairy Tale・fifteen・Pin Tack】
Original PONTA BOX 2014/10/04(Sat)目黒Blues Alley1st

Ponta Box脱退が1996年くらいでしょうか
あの頃ってライブ動画って撮るのが容易ではなかったですね。
それだけにライブ動画が残っているのは、
これしかないと思います。

TVやPVはともかく、
MontreuxはフェスでDVDを撮るという態勢でしたしね。
そういう意味で貴重なライブ動画です(*〇o〇*)イヤホンマ
今回は絵も音も弟子の山下祥宏氏に
リマスタリングしてもらったもので
水野ヘンタイ3連発を!!

#FairyTale
#fifteen
#PinTack

Original PontaBox
村上“ポンタ”秀一(Dr)
佐山雅弘(Pf)
水野正敏(El.b)
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水野3曲メドレーです。
久々の3人ライブ

3人ともギリギリの状態で演奏したので
少々粗いですが、Ponta Box特有の音ですね。
ポンタ・佐山両氏ともにお見事!!
※Remastering:山下 祥宏
※使用楽器は前のESP-5stringFretless-MizunoModelです。

 




【Blue Bossa】
ジャズ屋の「困ったときのBlue Bossa」という
格言?があります。
この手の格言には
「枯れ葉」とか「セントトーマス」とか
多々ありますが┐( ̄▽ ̄;)
あまりにもド真ん中のセッション曲です。
ちょい速のBrazil Sambaな感じでやってます。
イントロとアウトロはCドリアンでもCエオリアンでも
よしなに



【Mizuno Bass #Havona】

やっぱりHavonaをしないわけにはいかんでしょう・・
ということでw
バッキングがテーマになってしまったという
ジャコの強烈な名演と名曲。
このベースの存在感はジャコ自身をも苦しめたみたいで、
その後のHavona演奏時にCDのHavonaを越える演奏が
出来なかったかもです。
イメージの払拭が大変な曲で、
ある意味で修行のような曲、
今回はフレッテッドで挑戦。
前にアップしたTeen Townも
フレッテッドでやり直す予定ですが、
ジャコもTeen Townを
当時フレッテッドで演奏してたのを記憶してます。

その理由が・・なんかわかりました。
ピッチの正確さもですが、
フレーズによってはフレッテッドとフレットレスで
滑舌の違いがありますね。
昔、Weather Reportの本番前リハーサルを
覗いたことあって、

当日の本番もフレッテッドとの
持ち替えは曲毎にやってました。
あれってやはりピッチよりも
フレージングの滑舌問題があったんでしょうね。
Havonaはフレットレスでもよいのですが、
有名な後半ユニゾンフレーズが超難なので┐( ̄。 ̄;)
曲構成は大幅に前半カットしてます。



【Bright Size Life】
弟子にはよく言ってる
tempo=160〜180のソロは難しいと。

8分音符ではフレーズ作るの難しいし
倍テンソロすると「どやどや速弾き」になって聞き苦しい・見苦しい
・・となるので難しいんですね。これはtempo=171です。

Pat MethenyとJaco Pastoriusの共演で有名ですが、
考えたらほぼ半世紀前の音です。
メセニーは私と同い年ですから、
私がプロになってすぐにこのCDですよ、
またその後のLyle Maysとのメセニーサウンドが、
私の作曲活動の発端になったことは事実です。

この曲の有名なアウフタクトユニゾンをあえてユニゾンせずにハモリで。



【Phantom Tone】

fragileはCD11枚とDVDを2枚リリースしましたが
その中の9thアルバムである「Phantom」から
1曲目Phantom Tone
CDでは2曲目のMelancholyOctopusと
メドレーになっているのですが、
ライブでもメドレー形式ではなく、1曲ずつの展開。
冒頭の印象的なDouble StopのリズムからBass Soloを展開しています。

コードはD/E
後半は
C∆|%|A/B|%|F/G|%|Ab∆+11|%|






【Body and Soul】

この曲がスロー曲でのオハコという分けでは無いのですが、
何故か自分のエポックメイキングな時にソロ演奏しています。
初演は上京直前だったかの北山にあった頃のラグにて。
ポンタ氏が観に来た日でしたかね...ということは、
この日がPonta Boxの結成の切っ掛けですねw
その後、Ponta Boxを抜けた直後に結成したトリオ
3X3「大徳俊幸(Pf)東原力哉(Dr)」の1stにRecしているのですが、
この経緯も今からすると笑える。
実は、Track Down終わって全曲のタイムを計ると40分に足らない・・
その頃はCD40分以上ないと¥3,000という価格が付けられないということで、
慌ててTrack Down終了後の夜中にベースを持ち出して1人でソロRecをw

今回のMizuno Bassシリーズでスロー曲を演ろうと思って選曲していたんですが、
とりあえず自分にとってのエポックメイキングな曲を演奏しようということで
最初のintroコードはだいたいですが
Ebm7|D7|Db9|C7+9|Db∆C7−9|B7+11Bb7−9|
お楽しみください。



【WaNI Determinant】
アルバム「ザ・ダブラーズ登場!?」に収録しているWaNI Determinant
かなり男臭い曲で自曲でも好きな曲です。
メインテーマはスラップのようでいて
フレットレスと両方でメインテーマを構成しています。
アルバムも今回もコードレスの曲でTwin Bassとドラムだけで
ほぼ成立するという音造りです。
あえてソロには歪み系のエフェクターは入れずに展開しています。
アルバムの音もそうなんですが、特にジャケットデザインはかなり力作で、
キングレコードの大槻さんと共に遊べるだけ遊んだというデザインです。
キングレコードのマークを日の出にしてデザインするのには、
キング法務に交渉してもらい許諾を得たという、
なにかとジャケットデザインには音よりも力入ってますw
↓↓↓

https://www.amazon.co.jp/dp/B00004TZ3V/





【Tell me a bedtime story】
単純なメロディーが、
コードで移り変わって音風景を変えていくという
Herbie Hancockの妙義ですね。
指板テカってます┐( ̄。 ̄;)スマン

最初のHarmonicsのポジションは
D-3f
E−2f(少し1f寄り)
D-4f
A-3f
A-4f
A-5f
A-4f
GDA−4f



【747】
江川ほーじんと制作したCD「Twin」で
発表したこの曲は、
7/8と4/4が入り乱れた変拍子。
それをスラップとフレットレスのTwin Bassで
表現するというもの。

CDでは完全に二人だけで表現したのですが
今回はドラムとギターを適度に打ち込んでいます。

#江川ほーじん 復活あれ!!

00:00〜Slapping アングル
01:55〜Fretless アングル





【So What】
モードって
そのスケールの「音しか使えない」というより
そのスケールの「音だけでよい」と思ったら
自由になれる音楽だと思います。
イーブンビートにて
構成しています




【斬 -ZANN-】
過酷です、キツいです、吐きそうです(; ̄O ̄)
主軸は「13/8+15/8」ですが、
Bassはだいたい16分音符を弾き続けるという
過酷なBass Line
変拍子の難しさは
大きなアクセントだけ弾くBass Lineだったりするので、
逆に16分音符で埋めてしまえば楽になるだろう・・と、
やぶ蛇になったという典型的な変拍子w



【Fairly Tail】
右手が隠れてしまっていますが・・
前半はボディーに指紋がテカってますが・・
なにはともあれ
Ponta Boxのメジャーデビュー1曲目です。
このデータが叩き台になったわけです。





【Teen Town】​
Bass Solo第3弾
Teen Townをスタンダード曲に捉えてみると
こんな感じだと思われ
意外とHavonaとかTeen Townを
メモリー形式で演奏しないですね。




【Bluesette】​
ベースソロ集第2弾
Toots Thielemans氏の名曲Bluesette

5小節目にサブドミいって
ワンコーラス12小節なのでブルース形式という遊び。

このコード進行はConfirmationが有名。
一度見失うともう戻れない┐( ̄。 ̄;)ソレネ

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【Nardis】​
スタンダード曲で
ベースソロを展開するシリーズです。

Live At Montreux/DVDでも演奏した
Nardis

​意外に難しい曲なんですね。​

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[W-BOTTOM]

水野正敏(El.b)中沢功一郎(El.b)牛山玲名(El.Violin)桝谷マリ(Dr)
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​キングレコードよりリリースした
ザ・ダブラーズ登場!?】に収録している
『Pleasure Trip』を再度レコーディングしたもの。
​高速テンポでのB7|E7の展開がスリリングです。
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【No.9】

高橋香織(El.Violin)牛山玲名(El.Violin)天野恵(El.Violin)
青柳誠(Pf)水野正敏(El.b)仙波清彦(Per)川口千里(Dr)
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【180 deg leg】

高橋香織(El.Violin)牛山玲名(El.Violin)
北川翔也(Gt)水野正敏(El.b)梶原徹也(Dr)
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【Whirligig】

中村明一(尺八)青柳誠(Pf)
水野正敏(El.b)桝谷マリ(Dr)
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2019/05/06にリリースした
10年に1枚リリースというMETHODの3rdです。

​生まれて初めての2枚組です。全15曲で5つあるPVの中の1つ。

Jacoと同じく書き譜でのソロ展開を生まれて初めてRec。
​それだけにベースに関しては、
ほぼ100%の水野正敏です。